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2009年11月

2009/11/30

空気

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C13

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そこの先から誰かが
ひょっこり顔を出すとか.
静けさと人恋しさと.
なんにも写ってないけどね.
そういう気持ちで
レリーズボタンを押しました.

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2009/11/29

tree 4

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C8

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電飾もさることながら、
これだけ飾り付けるには
大変な労力だったろうなあ.

少年は何を見ただろうか.
準備をされた方々の労も
報われたのではないかな.


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C3

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C5

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何の根拠もありませんが、
ツリーの前で和む人達に
そんなことを思いました.

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tree 3

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C10

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C2

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tree 2

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C4

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C6

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tree

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C12

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デンパーク、
花の大温室にて

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C9

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こんな感じと

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C11

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みなさん、
この前で記念撮影していました.

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2009/11/26

銀杏

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B7

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B1

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銀杏が青空に映えて
なんとも清々しい午後でした.
ちょっと前の寒さが嘘のようです.

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B4

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2009/11/25

足助村 6

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A14

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A59

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街には蔵のギャラリーがあったことを思い出した.
なんかここの紅葉も心残りだしなあ.
出掛けようか思案中です.

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2009/11/24

足助村 5

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A30_2

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香嵐渓の写真をアルバムに纏めました.

album 香嵐渓 >

一の谷を出発し(吊り橋)、香積寺、お買い物、
反対岸経由で戻っています.
写真の並びは時系列に沿っていますので
秋の日差しが伝われば幸いです.

人の賑わいも少し撮ってますが、
手持ち撮影、SSが厳しくなると絞れないし、
ピンボケ量産.
風景もですが動きものは、尚更、難しいですね.
冬場は午前中に動かないと・・・.

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足助村 4

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A9

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香嵐渓へ行きました.
足助村としたのは
あの赤い橋(待月橋)から入らずに
吊り橋方面から香積t寺へ向ったからです.

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A12

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A2

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A6

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青空を背景に出来たのは
これ一枚でした.
午後三時からの散策です.

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A31

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A50___A7_2


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足助村 3

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足助村 2

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A10

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A27

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A20

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香積寺へ
さてさて紅葉は早かったのか?
遅かったのか?見頃なのか?
どうなんでしょうね.
もっとカラフルだったように記憶してましたが.
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A24

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これを最後に太陽は山影に入ってしまいました.
ギリギリ間に合ったということでしょうか.

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A25

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足助村

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A51

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A48

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A45

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ここは午後三時頃までに撮り終えないと
こんな感じで光が欲しくなります.
後半は殆ど透過光での紅葉は諦めました.

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A42

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出掛けたのが午後一時半過ぎなので
仕方ないですね.

渋滞もなく駐車場に入れたので
まあ良しとしましょう♪

因みにR153は使っていません、
岡崎-三河湖-阿蔵-足助のルート.
ス~イスイでありました.

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2009/11/22

vol.5 難関

:

立場は完全に逆転しているが
それにはそれなりの背景があった.
金髪パンチの姐さんは・・・
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続きは「あの日あの時」
【vol.5 難関】にて.

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2009/11/21

vol.4 アイドル

:

「ス・ギ・さ・ま」
そこかしこから声を掛けられ、
その度にキラッと輝くような笑顔をふりまく.
これが素で出来る人はそうそういない.
特技といより天性・・・
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追記:16:15加筆
続きは「あの日あの時」
【vol.4 アイドル】にて.

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2009/11/19

光と

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I11

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敢えて大きなサイズでアップしました.
どこでスクロールを止めて観るか.
視点の好みは人それぞれでしょうが、
感じ方の違いを実感して頂ければ幸いです.

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I4

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薄暗い立体駐車場も
こういう時間帯があったとはね.

昨日、何気に一枚だけアップしましたが、
実は最も気に入ったシーンだったので、
再登場させました.

写真はやっぱり光だなあと
思わせてくれた夕景です.

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2009/11/18

雪山 2

:

I7

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御嶽山でしょ
ほぼ北か?どうかな.
・・・北北東・・・

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I9

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その右は
南アルプスだよね?

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I10

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そのまた右は本宮山.
あれを越えると新城市だろ.
あっ、新幹線!ちびっとだけ写ってるし♪
ってことは在来線の駅だなあれは.
その奥はきっと岡崎ICだべ.

とかなんだとか
いろいろと楽しめます.

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雪山

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I6

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I1

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I8

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風は冷たいけど良いこともある.
遠くの山並に雪山、たぶん御嶽山.
冬はこの山を見る機会が増えます.

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2009/11/17

vol.3 通路

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薄暗い通路を曲がると、
突き当りに荷物用のエレベータが見えた.
そこを迂回すると下に通じる階段がある.
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続きは「あの日あの時」
【vol.3 通路】にて.

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2009/11/16

さぶい

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G2

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あかん、さぶい.
あれ?さぶいって通じるのかな?
まあそういうことです.

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vol.2 吸いさし

:

新人とはいっても
このお店に限っての話で
残念ながら爽やかモードは
ちょっと前に卒業した・・・
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続きは「あの日あの時」
【vol.2 吸いさし】にて.

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2009/11/15

:

H7

:

雨上がりの緑が心地好かった.
もうこういう緑の葉を見ることは
今年、最後かもしれないなあ.

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2009/11/14

:

H3

:

土地柄、松平家に縁のお寺は多く、
ここもそのひとつ.
いつ再建されたのか定かではありませんが、
その美しい造形に
改めて感心してしまいます.

今年の紅葉も残りわずか.
・・・瓦と紅葉・・・
そういう組合せを
探してみようと思いました.

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2009/11/12

はじめに

「ゴミはポケットに入れる!」
金髪パンチパーマ?の丸い頭が
ちょこんと乗っかった太いオバチャマが、
仏様どころか仁王様のような形相で
売り場のバイトを叱り飛ばす.
彼女は販売専門の派遣社員さん.
通称、マネキンと呼び、
下手な百貨店の社員より睨みが利く.
実際のところ、
人生経験豊かな人達が多いのも事実で、
「あんたのコレ、出所(で)てきたの」とか、
休憩室でのヒソヒソ話は
充満した煙草の煙同様、
いつも胡散臭さではち切れそうだった.
:

D4

:

百貨店が元気だった頃のお歳暮商戦.
あの頃ぼくは、やっと仕事を覚え始めたばかりの新人で
贈答品売り場にメーカから派遣されていた.
時代は昭和から平成へ.
宝石、絵画がべら棒な値段で右から左へ
飛ぶように売れたんだとか.

浮かれてた?
そんな実感はサッパリない.
繁忙期は地元の百貨店のバックヤードで
在庫管理と包装に明け暮れた.
勿論、接客もしたし系列店への出張、営業活動もある.
閑散期は月の半分以上を大阪や東京で過ごした.
いやいや殆どの都市の百貨店に出入りしたなあ.

馬鹿みたいに忙しかったけど、
あれほど楽しかった日々もない.

もう20年も前の出来事.
どこまで覚えているか自信はないけど、
その頃の事を少しずつ綴ろうと思います.

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:

たまのママさんに触発されて、
当時、ぼくが経験した業界の
あんなこと、こんなことを書きたくなりました.
殆どは不思議人間達との出会いの物語です.
まあ内容はフィクションということにしておきましょう.

不定期ですが、お付き合い下されば幸いです.

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あんた誰?

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H2

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そこは小さな掘建て小屋があるだけで
周りには人家どころか
街の灯りなんぞありゃしません.

あんたら棲んどるの?
捨てられたん?
荒んだ感じはないからなあ.

んっ、餌、貰ってるの?

まあ若い猫のカップルかも
しれませんけどね.

:

追記:
なんか引っかかるなあと思ったら、
ゴーシュ君とこに出入りしていた三毛猫!
ちょっと思い出してまた観ちゃいました.

「なかなか運搬は酷いやな」
青いトマトをお土産に訪問した猫の台詞.
こういうのを再現してくれると嬉しいですよね.

宮沢賢治原作「セロ弾きのゴーシュ」、監督: 高畑勲

タヌキとネズミの件が
なかなか♪です.
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2009/11/09

twilight

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G6

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G7

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G8

:

遠い記憶どころか、
サッパリ身にお覚えがなかろうと、
この心地好さは、
ぼくに繋がる誰かが
過去に刻んでくれたもの
なのかも知れません.

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2009/11/08

琥珀

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G10


G5


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2009/11/06

自立

:

学力重視?公立高推薦廃止へ

あっ、やっぱりなあという思いが強い.
我が家は、去年、高校受験を終えたが
彼の周りでは推薦枠で早々と進路先を決めている者もいた.
まあその学力は大体、想像できたのだけど、
何よりも心配だったのは志があって、
それを達成すべく自分で決めたのだろうか?ということ.

入学してから考えが変わるのは構わないし、
むしろ可能性は無限にあるから、
そうあって欲しいと思う.

矛盾しているけど、言いたいのは、
ちゃんと自分と向き合っているかということ.
その時の気持ちを冷静に受け止めて、
次へのステップ・アップになればいいのだ.

志望校を絞り込むときに
彼にひとつだけアドバイスをした.

〝勉強のための勉強はするな、
したい事を達成するために、今、必要な勉強をしろ〟

それは結果として大学や就職へと繋がる道なのだ.
・・・迷って、悩んで、失敗を繰り返して・・・大いに結構.

それでも覚悟を決めた者は達成できる.
覚悟があれば可能性は膨らむ.
現実は厳しいがそう思いたい.

:

G4

:

或る人が僕に言った.
「あの子は短期留学して、級長やって、成績優秀で母親自慢の子.
だけどね、結局、私の息子と同じ大学じゃん」

なんかもうガッカリしてしまった.
まあ親同士の面倒な人間関係とか見え隠れするんだけど、
大切なのは彼が貴重な体験をしてきたという事.

計算が速い、知識が多い、記憶力が良い
それが頭の良し悪しではない.
経験によって判断し物事を解決するチカラがある.
他人と上手く関わることが出来る.
そのチカラは経験の積み重ね.

そして自分自身の立ち位置がブレないこと.
それは大人になったら解決するわけじゃないけどね、
志があって覚悟を決めたなら、
多分、君達は大丈夫だと思うよ.

〝勉強のための勉強はしなくていい.
将来、したい事があるのなら覚悟を決めろ〟

それが出来るなら、
推薦だって何だって構わない.
そう思っています.

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あかんの?

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「何してたの?」
廊下に呼び出され尋問口調の副担任に当惑?
本人の言をそのままに記すなら、
〝わっ、恐え~何で俺なの?悪いことしたっけ?〟

学年閉鎖中にどうやら電話確認があったようだ.
我が家は固定電話を使っていない(誰も出ない).
というか本宅に居ることが極めて少ない.
正直、契約書やら申請書類などの作成に必要ぐらいの認識しかなく、
ここ数年はホッタラカシの状態でスッキリ快適.
(詐欺やらセールスやら大大大嫌い&迷惑)

連絡用には携帯を主な方々に告知しているので、
生活には困っていなかったんだよなあ.
学校へも知らせてたのに・・・行き違いがあったのかな.
もう契約解除したい気分・・・固定電話って必要あるの?

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C4

:

えっ、akiraはどうなったか?
正直に事の顛末をお話したそうです.

「あらまあ、熱出てたの?大丈夫だった!」
「二日目も休日診療へ行ったんだけど・・・
なんか待ってる人に申し訳ないって感じで、
本当はビビッて(怖くて)帰ったんだよね、僕たち」

・・・面目ない・・・
今度、副担に会うの嫌だなあ.

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無頓着

:

あんだあ?
自転車パンクしてたあ・・・なんで朝なんだよ.
っでどっち?・・・うへ、厄介な後輪なの.
・・・修理、間に合わんなあ・・・

なに?遅刻するってか・・なにを今更・・・
はい?乗ってくつもりなの.
駄目に決まってるじゃん!
遅刻じゃなくてさ、
パンクした自転車に乗ってくことが.

いつものことだけど、
上の子は呑気というか、他人事というか・・・

修理の仕方、教えてやらなきゃな.
これは好き嫌いの問題じゃなく、
モノの道理を知る必要がありまする.

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E2

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2009/11/04

本音

:

なんだか判らない内にakiraの学年閉鎖は終わった.
結果として彼が発熱(38,5℃前後)したのはほぼ二日間.
鼻水と喉の痛みはあるものの、
我慢できない辛さでもなく・・・食事はいつも通りの食いっぷり.

季節性のインフルエンザなら
こんな余裕などあろう筈もない!よね.
いったい何だったのかなあ.
:

D17

:

今回、悩んだのが受診のタイミングだった.
平熱ながら鼻水、喉の痛みを訴え始めた午前中より検温開始(36、6).
お昼に36、8℃と微妙に上昇?・・・夕刻には38、1.

早めの受診をという呼びかけと(TVなどの情報より)、
翌日が休日なのこともあって、
混雑する休日診療は避けたいし・・・
などなど不安が募るばかりで
精神衛生上まことにヨロシクないから病院へ.

・・・すると・・・
いつものお医者さま、曰く
「経験上ですね、この段階で検査しても先ず判りません.
検査キットの誤差もありますがね、只の風邪かもしれない.
違うかもしれない・・・でも今の段階ではゴニョ、ゴニョゴニョ・・・」

要約しますと、
抗インフルエンザ薬は出せない.
検査キットには数の限りがある.
薬もキットも確実に使いたい.
そういうニュアンスだった.

ワタクシは飽くまでも穏やかに
「あの、その、だもんで、ゴニョ、ゴニョゴニョ・・・」

心の叫びを要約しますと・・・
薬が効くギリギリまで待って、
本人がヒーヒー、ハーハー状態で受診すべしってか?
正直に言います!予防としてタミフル下さい!!!
副作用とか文句言わんし・・・重症化したらどうするべ.

医者、曰く
「・・・死にませんから・・・」

そりゃ失礼しました.
親馬鹿でスミマセン.

でもでも次回は上手くやれるか自信がありません.
今回のことが教訓となっていればいいのですが・・・

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2009/11/02

警戒 4

:

いやあ寒い寒い!
冬が駆け足でやってきたようですね.
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E1

:

子供はいよいよ平熱となってしまい
(良いことなんだけどね)
結局、病院で検査はしなかった.

インフルにしても、
A型とは違うんじゃないかなあ.
あまりにも期間が短いし・・・

兎に角、まだまだ流行まっただ中で、
今後のことを思うとイイ経験になりました.

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