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2008年11月

2008/11/30

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安祥城は世が世なら、
織田、今川、徳川と
この地の領有権を巡る激戦地.

ここ本丸の跡地は
現在、お寺となっています.

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Z49
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その最前線となったこの城は
安祥松平家(徳川本家)の本拠地でもありました.
岡崎城が徳川本家となるのは
その後の時代なんです.

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Tt3
(2007/3 撮り)
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沼地の浮島にあった
別名を森城と云われた平城は、
今は東から南にかけて
長閑な田園地帯となっていますが、
ハザードマップによりますと、
水没5m以上となる危険地域.

歴史に学ぶこと多しですね.

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2008/11/29

青い鳥

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籠からはみ出したカメラバック.
落とすんじゃないかとハラハラしながら
でこぼこの道をゆく.

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カメラ・・・レンズ、三脚.
がちゃがちゃと騒々しい自分.
ちっとも進歩がありません.

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最初は大丈夫だったのに、
露出をアレコレ思案してたら逃げられた.
この距離でちゃんと撮りたかったなあ.

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A611

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今月の初旬、ここで初めて撮った青い鳥.
写りはサッパリですが嬉しかったなあ・・・
また出会える日のために練習です.

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2008/11/28

晴れ

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海には雲の影が
浮かんでいました.

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2008/11/25

白枠

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秋桜〟〝風の丘へ〟を
アルバムに纏めました.

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このブログのアルバム機能には
白枠による写真が選択できた.

今までも白枠を選んでましたが、
ちょっと新鮮な感じがしたもので、
この写真も復活とあいなりました.

枠は絵を引き締めるのでしょうけど、
白枠には懐かしさもあるんですよね.

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2008/11/24

風の丘へ 3

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Metasequoia

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黄金色に染まった
メタセコイアが舞う季節

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風の丘へ 2

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大きな風車があって
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もしメード・カフェ風味の
女の子達がやってきても
驚いてはいけない.

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ここは欧州の酪農国を
お手本にしたテーマパーク
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なぬ?ハガレンじゃん.
akiraは赤いコートにある
微かな印でそう教えてくれた.
(ハガレン=鋼の錬金術師)
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A630_2

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この公園はコスプレファン御用達なのかな?
好きな人には、おっ!げっ!うひゃひゃ♪
って楽しめるかも知れませんね.

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Aa30

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2008/11/23

風の丘へ

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2008/11/21

ガーデン

風のガーデンを毎回みてるけど、
キャットミントとかタイムとかヒソップとか、
演者が紹介してくれると嬉しくて
我が庭にもあるぞって自慢するのね.

でもまあ、タマとかアキラは、
虫ばかり追ってたもんだから、
虫のガーデンって呼んでるんだよなあ.

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Album1

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2004年の春.
まだ一眼レフを持っていませんでしたから、
毎回、コンデジで撮ってはPCで修正、
HPの記録写真を作ってました.

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Chve1__Haru8

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May_c__Sky1

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元々、このブログは
HP(猫と庭史)の雑記帳だったんです.
今でも残してあるんですけどね.
(あっ、バイクのHPもリンクさせてます、
ここからは辿れませんが)

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Tama2

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Album5

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Album3_2

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現在は薔薇だけの画一的な庭になってしまいました.
管理が大変だけど、また始めた頃のハーブ主体の庭に
戻そうかなあって、ちょっと思ったりしています.

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2008/11/19

風雲

16:27
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A615_2

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西の空を臨む

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A614_2

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16:58

鈍色の雲が
背を押し合いへしあい
団子になって飛んで来た.

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あちらこちらで雪マーク.
秋の紅葉、
まだ撮ってないんだよなあ.

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2008/11/17

飼育

かわるがわる
毛づくろいをしていました.
縫いぐるみのようですね.
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A613

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飼育係は捕まえることが出来るのかな?
ボカスカ地面に巣穴が開いてます.

そのうち大脱走よろしく逃げちゃったりして.
境界には鉄板でも埋めてあるのかしらん?

小学校の飼育棟にて.

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2008/11/10

ちいさな秋

あれま!二つともなの?
投稿順にアップ、紹介されてるとか?
まあ理由はどうでもいいや.

「BSデジフォトまつり」のサイトを覗いてみたら、
「ちいさな秋」部門で紹介されてます♪
あっ、ずっと下の方なんですけどね.

NHKさん、ありがとう.

あんまり嬉しいので、
もう一回、アップしちゃいます.
(アチラでも大きいサイズで見て欲しかったなあ)
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A214

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moon light

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A230

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命は繋がってゆきます

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2008/11/09

ドッジボール

ぼく捜してくる!
こらこら、動くんじゃない.
(100%、二次遭難)

ん?トイレ?真っ直ぐ帰ってこいよ.
(試合前に済ませておいてね)

居なくなっちゃったの何人?
はい、はい?三人か五人か・・・
(あら不思議、さっき二人って言ったじゃん)
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A219_2

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学区の子供会、30チームによる対抗試合.
そのドッジ・ボールの主審を務めたんだけどね.
次の試合を待てないのか、忘れちゃうのか、
子供が行方不明になるなんて当たり前.
こんなことでメゲテはいけません.

えっ?ドッジ・ボールはお遊び?
今時はこんな感じに↓↓↓なっておりますのよ.
動画:数秒後に音も出ます、ご注意ください

受け持った低学年チームは
競技としてのドッジを知ってもらう前に
ハードルが一杯あるのでありました.

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つづく

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■ 補足1 (覚書として)■
(適当にスルーしてね)


線を踏んだらファール、二歩目もダメ

外野は相手を当てないと戻れない
最初っから外野にいる子も同じ

外野は外野コート内(←ここ重要)で
ボールに触れないと相手のボールとなる

審判講習会では、もっと細々と説明があったが、
個人的には先の三つから始めないと
どうにもならん(理解不能)という感想を持った.

「今年から公式ルールに則ることとする」
この通達の具体的な説明会があったのは
大会一週間前なのだから、
その混乱ぶりをご理解頂けますでしょうか.

そうなんです.
子供会の上部組織の考えは、
レクレーションとしてのドッジボールから、
「スポーツとしてやってみる?」的大会へ
舵をきり始めた感があるのです.

まあね、所詮は「やってみる?」的な所がイケマセン.
現状、ドッジの大会は年に一度しかないし、
ソフト、フットボールとの兼ね合いも整理できてないもんなあ.

思惑はドッジボールへの完全移行なんでしょうけどね.
もうドッジのような男女混合の競技じゃないと、
競技人数を維持出来なくなってきそうなんです.

我が町内でも
近い将来にありうる事なんですよね.
8人卒業、3人入学
来年度は欠員5名であります.

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2008/11/01

Metasequoia

A601

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化石が先に見つかった植物、
生きた化石のメタセコイア.
あの光の向こうには
何かが潜んでいそうです.

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A604_2

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時を超える裂け目があるのなら、
この瞬間なのかもしれません.

光を追っていると、
駄目だろうなあと思うところに
思わぬ出会いがあって
楽しいですね.

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落葉する針葉樹のメタセコイア.
冬場にはスケスケになって、
尖がった三角錐が印象的な巨木です.

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□ 追記 □
Gymnopedie No. 1

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